この記事へのコメントです。
何かデータがあるとかではなく「そんな気がする」という記事なのね。
まぁ、印象論での記事なんだろうけど、わかるっちゃあわかる。最近はAirPodsの白いイヤホンじゃなくて、SONYの黒いイヤホンも目にするようになってきた。
無線LANが当たり前の現在でも一部で有線LANが使われているように、有線ヘッドホンが消滅することはなくとも再び主流になることは無いでしょう。ただ、無線のヘッドホンはバッテリーのへたりがある消耗品という点が欠点ですね。それでも、どこのスマートフォンメーカー、オーディオメーカーでもワイヤレスヘッドホンをしのぎを削って開発し販売している現状、やはり有線ヘッドホンがまたトレンドになることはできないと感じます。
実際に廃れ始めてるかはともかく、AirPodsがマストアイテム化してる界隈はオリンピックのスケボー界のように多数ある中で、廃れ始めの元凶とされるなんて金融野郎はよっぽど嫌われてるんですね。BMWの人気も煽りを喰らってそうです。
すかした小金持ちが「金融野郎」として嫌われるのは分かるけど、だからってairpodsがその煽りを食らうのはちょっと違うと思う。普通に一定数いる「イヤホンにお金をかけない層」に対して無理矢理的外れな社会学を適応しただけの話しじゃないの?