この記事へのコメントです。
ここまで性能が上がると対して変わらない領域に入るので別に良くないですか。AppleシリコンはもともとW数あたりのパフォーマンスを注視して作ってるみたいですから。
無意味なCPUパフォーマンスに高い金を払う必要ないよね。ハイエンド機メインでやってきたのにそこでも負けちゃうとか戦略ミスでは?
でも、ニコ動とかようつべがそこそこ快適ならもうあとはバッテリーだけ。そんなコアなゲーマーでもない僕はそう思う。
これからは、以下に消費電力を減らして、バッテリーを長持ちさせられるかが鍵ですね!!Appleは、バッテリーを最低限の容量にして、数年後は、過去にAndroid端末で主流だった3000~6000アンペアの容量で、2、3日電池の持つスマートフォンでも、開発できるでしょう。その頃には、Android端末の多くは、5〜14日も、動作するのが現れるが、電池容量が1〜3万ミリアンペアになってしまう可能性がある。でも、そんなどデカい電池を積んだ重たいスマートフォンなんて使い物になりませんから、リチウム電池とは限らないがほかの技術の電池で小型大容量化が進無でしょうね。あとは、チップの消費電力を抑えて、クロック数を上げていく方向に進むね。もう、コンピュータのチップの処理性能は、理論上限界に達し始めているから、今度は、消費電力を抑える方向になってきている。もっと見る