Facebookの利用中止で幸福度が上昇 米大学調べ

この記事へのコメントです。

ある意味、当たり前だ!人は何でもかんでも、知りたがる、不幸のもと!知った中身は、己の人生に役立つ物は一割も無い、ほとんどの場合は意味ない

中毒者はストレス溜まりそう笑

これはむしろ、うつ病になるリスクを抱え込んでる人がSNS依存に走りやすいのでは?

利用頻度高い人ほど、共感を得られたいとの思いで書き込むが、実際は共感よりも反感や無関心にあう頻度の方が高まる傾向になりがちで、疎外感や孤独感に苛まれうつ病になる可能性が高まるんだと思う。プライベートな時間をさみしいと思わず、他者を気することなく余裕を持てるひとときだと楽しめる気持ちを持つ事がこの幸福度につながるんだと思う。もっと見る