この記事へのコメントです。
Google Pixel 3、比較テストは標準モードだけで実施しているけど、暗所撮影モードとかが評価対象だと結果がだいぶ変わっていそう。
カメラとしての総合力は、XRよりはPixel 3の方が上だと思うけどなぁ
それはおれも思う。でも俺たち素人だから専門家の判断が正しいよ
ファーウェイ買うか
評価対象じゃないとはいえpixel3のカメラ記事で夜景モードに触れないのはどうなんだ
ファーウェイが中華企業じゃなければいいのに。国民総動員法
ここにコメントを書いている人はだいたい、騒いでる方は鵜呑みで言っている間違いが多い、それから感情論のオンパレード!お世話にも賢いとは言えず
今年のスマホカメラで言えば、素人評価で言えば当然Huaweiの圧勝でしょうがちょっとやり過ぎ感も、シングルカメラでもここまでやれるという意味ではAI画像処理対決ではGoogle Pixel 3の勝利と言っていいでしょう。そう言う意味では残念なSONY XZ系自身がカメラ部門持ってるせいかフィルム時代からある補正方法に忠実過ぎ、明らかに後処理自動補正するのを頑なに嫌ってる節だあり、他社に同等のカメラユニット出していながらも見た目処理で大きく後れを取ってるよね、元データ残してでも良いから、AI補正に舵を切る英断をしないと時代に乗り遅れるぞ、年末CM見るたびに悲しくなってくる。もっと見る
AI画像補正が流行ってるらしいが、これってただのトーンカーブ自動補正のことじゃないの?何でもかんでもAIと言えばまかり通るのか?で、結局は露出の好みは千差万別なのだから、手動で露出補正は必須のまま。
最適な自動補正をしてくれるのは、まさしくAIによる最適化じゃないの?
ここにラインナップされている機種の画像をランダムに出されても誰も特定できないと思う。3レンズやAI等人間に区別できないレベルになっていると思うよ。
人工知能の定義は知らんが、この程度の自動補正は昔からあるよ。これが人工知能だったら何もかもが人工知能じゃん。
トーンカーブ自動補正はキヤノンでは輝度優先と呼び、ニコンではアクティブDライティングと呼ぶ。かなり以前からある自動補正だ。こんな機能がAIなのか?
お願いだからRAWで撮影させてくれ!
まさしく同意。カメラにこだわってるなら汎用RAW(DNG)で撮れるようにしてほしい。
追記する。一眼やコンデジでは、様々な撮影場面にたいして「彩度・コントラスト・露出・明暗差」を自動調整する機能が当たり前のように搭載されてきた。この機能の呼び名は各社で違うが、AIとは恥ずかしくて呼びはしない。この化石のような機能がスマホに搭載されるとAI化の恩恵と称するのは恥ずかしい。
下記のSONY系についての件で少し述べてますが、AIがうまく活用できてるかはともかくも、デジカメはプレ露出測定等からシーンにあった数段の補正を掛けるが、RAW(センサーから得られた元画像データとでも言えばいいか)重視で、画像そのものの加工は撮影者の後編集に委ねるのが基本姿勢で、故にセンサーサイズやレンズ精度を重視し大きく高価になるが。一方のスマホは、見ての通りセンサーやレンズユニットの大きさが全然小さい、技術向上でSONYのを見ればあの大きさでもよく撮れるようになったと言えるし、余談だが結果センサーサイズの小さかった低価格のコンデジは画質差が無くほぼ絶滅したが、サイズが小さい以上デジイチ並みに鮮明に撮るのは無理難題なので、デジイチでプロが撮ったかのように画像を後加工してるのよ。だからRAWみせたらあれ?こんなに元々は酷いのってなるから出したがらないのさ、AIは一律のデータから補正決めてたのが、より多くの作例データに加え自身が撮ったデータから好ましいと思われる加工を認識し機械学習して反映するようになったという程度のものだと考えればあってると思います。もっと見る
確かに、普通の写真に施される後処理はAIってほどたいそうなもんじゃないと思う。ポートレートのぼかし方とかtopshotのおすすめ選びとかに活かされてるのがAIじゃないかと