Samsung、Appleをディスるツイートを連投していた

この記事へのコメントです。

iPhone13は期待ハズレすぎたから仕方ない

Android使ってる側の人間からすればあの価格で120Hz対応させないのはさすがにどうかと思う最近のアップルは金儲けに死すぎて引くわ

iPhone13Proシリーズに搭載されている可変リフレッシュレートディスプレイが登場したのは2020年のGalaxy Note 20 Ultraが最初です。そのGalaxy Note 20 Ultraの価格は約16万円。開発者であるSamsungは自社の優位性を保つために一年程度遅らせてから技術を他社へ供給するので、今回の場合も特段遅いという訳ではありません。価格の方も相応だと思います。さらに、iPhone13Proシリーズに搭載されているディスプレイはおそらくLTPO OLEDディスプレイなのですが、それ関連の特許はAppleが所有しており、AppleがSamsungに開発を依頼した代物です。なので、iPhone13Proシリーズに搭載されているディスプレイは一般的なAndroidスマートフォンに搭載されている120Hz対応ディプレイとは異なっています。また、中華メーカーのスマートフォンは安くて高性能ですが、その裏で低賃金で働かせらている方々がいるかもしれないということをお忘れなく。もっと見る

120Hz非対応自体はAppleの問題ではなくてLGやSAMSUNGの供給の問題なので、そもそも指摘自体がズレすぎてる。Appleがパネルの品質を評価したLGやSAMSUNGからしか供給を基本的にはしないから、彼らの技術力にかかってる訳だけど、彼らのフラグシップでも120Hz対応は去年が初めてなのを考えると1年遅れはしょうがないのでは?中華スマホが120Hzに対応できるのはディスプレイ品質よりリフレッシュレートを優先したからで、それ自体は間違ってもないとは思うけど、その部分を切り取ってApple批判をするのは見識が狭いとしか思えない。iPhoneを使ってはいるけど、同時にAndroidスマホも毎年買い替えつつ使ってる自分からしたらAndroidユーザーとして恥を知って欲しいね。それに、金儲けに必死って企業が金儲けを追求することに否定的な価値観を持ってる事自体が旧世代の日本人的価値観で見苦しい。Xiaomiだって純利益5%と言いつつ利益の追求自体は否定してないし、格安スマホが利益を追求しない素晴らしい慈善事業だと思ってるなら認識が甘すぎる。もっと見る

では非可変リフレッシュレートなら可能だったのでしょうか?Promotionは2017年に登場してから未だにiPadもProにしか載っていません4年も経ってPro以外のiPadに載せないのはさすがにそういう意図を感じざるを得ないと思うのですがAir 第5世代がまた60Hzであればそうですよね

やってる事は幼稚だけどノッチが21年にもなってってのはその通りだよねノッチのせいで充電のパーセント見れなかったり映画観る時ノッチと被るか被せない為に動画画面が一回り小さくなってるから割と実害あるんだよねあとカメラについては触れてないのかな?GALAXYの108MPとか100倍ズームって必要性は置いといて本当に凄いことだと思うんだけど

こんな幼稚な企業の製品はタダでも要らないな。

何でもかんでもスペック盛り盛りにしたら値段が跳ね上がってしまうだろうがあらゆる顧客層向けに商品ラインナップを揃えなければならない事を理解しろよ