IntelがM1チップと第11世代Core i7の性能比較結果を公開

この記事へのコメントです。

じゃあなんでAppleはintelチップを採用しなくなったんだろうね?

Intelの広報部門の苦心が伺えるベンチですね。ゲーム数が少ない、フォームファクタの選択肢、ハードウェアおよびソフトウェアの互換性の点この辺りはM1 Macだけでなく、自社製品であるIntel Macにも共通する弱点なので、Intelのなりふり構わない主張に、危機感の大きさが感じられます。もっと見る

二番煎じでしかないものに魅力ゼロ

自社ベンチも寒いが、バッテリーに関してはIntelは発熱そのものが多いのは明らかでありIntelが長持ちするわけがない。まあ力技でバッテリーを2倍積めばいい勝負かもしれないが。

ryzenと比較するときみたいに、せこいやり方で、グラフを出し、自社ベンチマークを使い、自社の過去製品との比較も、数世代前のintelプロセッサと比較して良くなったといってる始末やからな

各ベンチで条件を揃えて無いのが致命的。生産用途の機種でのバッテリーベンチはどうしたの?後はゲーミング用途の比較はそもそもMacOSで動かない物を入れるのはフェアじゃ無いね。ブートキャンプ前提なら有名なこれらのゲームが動きませんで良いのにグラフに無理矢理入れてる。

個人的にはM1 macはもうちょっと様子見したい動かないアプリがあるというのは死活問題まえにMacのOSをcatalinaにアップグレードしたらいろんなアプリが動かなくなって大変だった。仕事で使ってる重要なアプリまで動かなくなって、金かけて最新vesionに更新しないといけなくなったし。自分で調べてないのが悪いんだろうけど、うっかり知らずに買ったりすると痛い目をみるので、手前味噌とは言うが、こうやって誰かが啓発するのは重要に思うAppleは新しいもの好きにはいいんだろうけど、互換性に関してはもうちょっと気を使って欲しいもっと見る