この記事へのコメントです。
目安程度が良いのかな?すぐに見られるのは便利だしね。
いくら医療用では無いと言っても呼吸不全と判定されるほど誤差があるものが役に立つのかな…ごくたまにだからそこまで問題では無いのかもしれませんが
この検証ではまだパターンが足りてない。・正常状態を正常と判定できる(異常と誤判定しない)・異常状態を異常と判定できる(正常と誤判定しない)この検証では前者のパターンについてのみ検証してるけど、後者のパターンについても検証しないと評価はできないと思う。そもそも「一般的なフィットネスとウェルネスの目的」って何?異常状態の検出が目的じゃないの?
使い物にならないですね。パルスオキシメーターとの測定差はもちろん、短時間で測定値がバラけるのがマズい。短時間でこれだけバラけるなら、傾向がつかめるかどうかも怪しい。競合製品に遅れをとらないよう、低精度を承知で実装したんでしょうか。今までの情報を見るに、競合製品も低精度で使い物にならないっぽいですが。もっと見る
「Appleはパルスオキシメーターとの測定誤差を解消するために機械学習(ML)を活用し、改善することを検討している」と予想しているTwitterユーザーがいますが、測定部位、測定原理が異なるので補正で改善できる問題ではないこと、今回示したとおり、同じ条件で連続測定しても結果にかなりのばらつきがあることから、現在の搭載センサー類のままでは改善できない可能性が高そうです。1つ突っ込むとしたら、これをどうにかして近づけるのが機械学習なり深層学習なのであって、「改善できない理由」が改善できない理由になっていない気がします。とはいえ、まだ医療用途向けでは無いのは同意ですね。息止めると、どこまで低くなるか試すの意外と楽しいですよ()もっと見る
パルスオキシメーターを持っているけど、常時携帯出来ないので、Apple Watchに期待して購入しようか悩んでいましたが、これだけ誤差があるのでは実用に耐えませんね。残念です。今後の改善に期待します。
数分とかの移動平均を取れば上昇/下降のトレンドくらいは取れるのか、それとも全く当てにならないのか、まだまだ追試が要りそう。