この記事へのコメントです。
確かに、中国産アプリをバンドルしたファーウェイ端末が発展途上国で売れ続けたら、中国産アプリのシェアが拡大してしまうな。実用性を考えたら、電話、メール、ネットができればいいわけだし。
価格勝負ではどこにも負けないから、発展途上国ではファーウェイ端末が普及するだろうね。値上げ高級迷走路線のAppleとは違って。
Google Play、Gmail、YouTube、Chrome、Google マップの変わりをすぐに用意できるのか?流石に無理だと思うんだけど?安価な端末を中国しか提供できないならいざ知らず使い物になる前に他の国のAndroid端末にシェアを奪われるだけかと
「発展途上国では何よりも価格が優先される」と書かれているとおりだよ。そしてBaiduはすでにそれらの類似サービスを全部そろえている。品質はグーグルには当然及ばないけど、使えるレベルには達しているぜ。
Gmail、YouTube、Googleマップはブラウザがあれば使用できるので、GooglePlayが使えなくても、そんなに不便にはならないかも。
それに、アメリカ企業のアプリがAndroidとIOSでしか提供されなければ情報の共有がまともにできない端末になる流石に発展途上国の人達を馬鹿にしすぎじゃないかな?中国製端末しか選択肢がないならいざ知らずこれから部品調達がまともにできなくなるから流石に他の国の端末が値段と性能で負けるとは思えないがもっと見る
そんなに使い物になるの?中国人観光客にドラッグストアとか聞かれまくるから使い物にならないのかと思ってたスマホ片手に若い世代ですら聞いてくるからなぁなんのためのスマホかってレベルに見えたんだけど
それに、値段がすべてなら部品調達が難しくなった中国製に他の国が値段で追いつきそうなもんだけどそれに、そこまでしてAndroidやiOSとアプリを共有できないスマートホンを無理して使うかな?
今回の政策がなくとも中国系サービスをメインに据えて行くのは既定路線
そしてAmazonに代わりアリババが席巻するって所か?言ってる様に中華経済圏が拡大する一方で米国は孤立していくね、まあ、トランプさんはビジネス感覚のはったりで相手国の譲歩を引き出そうとしか思ってないから長期的視点に欠けてるんだよ。日本の報道は親米的視点でとらえてるから気づきにくいが、実際不利な状況なのはアメリカ側だよ。
うちのiPhoneではそれらのアプリは当然Google Play以外入ってるが、使うのはGoogle Mapsくらいで、ほかは他のアプリをメインで使うね。Google Mapsもゼンリン使わなくなって精度落ちたし他も代用マップアプリはいくらでもあるから不自由しない。
中国向けのそれらの代用サービスを英語や輸出国向けの言語に対応するだけでも充分対抗出来ちゃうんじゃないか?
その他の代用アプリは新しいOSにはないのでは?何割が新OSに、対応すると?そこまでして使う意味が何かあるの?
それ以前にcpu作れないからな
どのスマホを買うにしても、剃り込み(ノッチ)はやめて欲しいスマホ画面が人の頭の禿げあがりに見えて買う気が失せる次世代では禿げあがりがない液晶を希望する
馬鹿にしているわけじゃないつまり、かつて日本車のように真似しながら取り入れていつのまにか本家本元を超える迄に性能上がるこのパターンあり得るだから侮れないわけよ!アメリカ良く理解していると思う。
半導体内製化避けられないすでにやっている、作れないはずがない
ダメージは想定済みでしょう一つ言えるのはこれまで米国と敵対した国の企業は大体衰退してるってこと属国と言われようが何だろうが日本が米国との決定的な対立を避けるのに腐心してるの中国も身を持って知るんじゃないかと
流石に数百万のアプリを擁するAndroidやiOSに新興OSが対抗できると思えないのだけど?積み重ねてきたアプリは湧いて出て来るわけではないだろうに