Google、開発者会議で廉価版Pixel、Android Qなどを発表

この記事へのコメントです。

少し前まで自分の中のイメージは「Google純正で安心」だったけど、今は「Google純正だから情報利用は常に同意と見なす」のイメージになってる。

ミドルクラスのPixel 3aが5万未満ってのは今日日の価格帯としてはかなり攻めてるんだけどgoogleは販売網が残念だからなあ

良い価格帯。

日本だとXLが6万円アップルレートはかなり日本優遇してるんだよな

グーグル昔からそういうものです!今始まったことじゃない。分かった上で買うかどうか決める。

ソニーモバイルコミュニケーションズは、スペインのバルセロナで開催されている「MWC19 Barcelona」にて、Xpeiraの新モデルを発表しました。今回の目玉は、初心に帰るかのごとく「Xperia 1」と名付けられたフラグシップモデル。ソニーの技術力を総動員した力の入った一台になっており、夏以降の国内発売も確約されています。 会場での実機展示は限定的でしたが、質感や新機能について確認できました。会場で撮影した写真を交えつつ、大きく変わった5つのポイントをお伝えします。

先にandroidがダークモードを出してきたか。iosも次期アップデートで頼む。

1)フラットなデザインに回帰した「Xperia XZ2」以降のモデルについて、最近のXperiaは背面がラウンドしたデザインを採用されていましたが、今回発表された「Xperia 1」などはフラットなデザインに回帰しました。指紋センサーの位置も側面に戻っています。「オレは古き良きXperiaが好きだー!」という人にとっては嬉しいニュースでしょう。カラバリは4色ありますが、「パープル」が復活したのが印象的です。engadget同機の筐体幅は72mm。筆者(男性)の手では、握りごこちのよいサイズ感です。重量は約180g、厚さは8.2mm。背面パネルには、光沢感のあるソリッドなカラーのガラスが使われています。ちなみに、改めてフラットな形が採用されたのは、後述の縦長画面の魅力を追求した結果とのこと。もっと見る

3)マルチウィンドウとの相性もよしまた、細長い画面は、映画を見る以外でも、マルチウィンドウを利用する際などにメリットがあります。同機能は、画面の淵をタップして起動する「サイドセンス」のメニューから利用可能。アプリを2つ選び、必要に応じて表示領域を調整できます。engadgetただし、フラットなデザインになったことで、ディスプレイの淵の構造も変わっています。サイドセンスの使い勝手にどう影響するのかは、製品版で改めて確認したいところ。もっと見る

2)映画好きにはたまらない画面になった「Xperia 1」の最大の特徴は、スマートフォンでは世界初となる4K有機ELディスプレイ(3840×1644ピクセル)を搭載していること。そして、注目すべきはアスペクト比は21:9(≒2.33…:1)となり、映画コンテンツで一般的なシネマスコープ(2.35:1)の比率にかなり近くなったことです。これにより、黒帯なしでの没入感のあるコンテンツ視聴が可能に。engadget画質の設定を「クリエーターモード」にすると、色域がDCI P3よりも広いUHD向けの「BT.2020」に近い状態を出せるようになり、加えて色味はやや暖色に整えられます。また、HDRコンテンツ(HLG、HDR10)の再生にも、もちろん対応。加えて、SDRのコンテンツをHDR相当にコンバートする「HDRリマスター」という機能も備えるので、普段HDRコンテンツを視聴しない人にとっても恩恵があります。サウンドは、ステレオスピーカー内臓で、「Dolby Atmos」もサポート。サウンドにあわせて端末が震える「ダイナミックバイブレーション」も踏襲しました。もっと見る

やっぱり時代はARに突入しようとしてるんかな?

5)広角、普通、望遠で撮影の幅が広がるデュアルカメラを導入するのは割と遅かったXperiaですが、2眼から3眼への切り替えは早かったですね。3つのカメラはどれも1200万画素。焦点距離16mmの超広角レンズ(F2.4)、26mmの広角レンズ(F1.6)、52mmの望遠レンズ(F2.4)と使いやすい構成になっています。engadgetまた、画像処理エンジンの改良によって暗所撮影のクオリティもUPしています。具体的には、通常JPEGで行う処理を、RAWの段階で先に行うことで、高い解像感をしたままノイズを抑えるとのこと。もっと見る

4)ゲームアプリの没入感もUPさらに、長細い画面はゲームアプリとの相性も◎。例えば、MWC19の会場には、昨年大ヒットした「フォートナイト」などのアプリを表示した展示がありました。普通のスマートフォンでは見えない視野まで映るので、没入感が高まるのはもちろん、ゲーマーにとっても有利な端末と言えます。engadgetゲーム用に最適化したUI「ゲームエンハンサー」も導入。これを有効にすると、パフォーマンスが最適化されたり、通知がカットされたりします。ただし、もちろんすべてのゲームコンテンツが21:9の画面に最適化されるわけでは決してないので、このアスペクト比が市場的に受け入れられるのか、冷静に見守り続ける必要はありそうです。もっと見る

4万8千でFeliCa対応でイヤホンジャックがあって評判の良いカメラはほぼ上位機種と同じって悪くないなこういう消費者の選択肢を広げる機種は必要だ

殆どの泥ユーザー置いてけぼりなのに新OS出す意味ある?

知ってた

ソニーの関係者か?かなりマニアックな端末になってきたな!人を選ぶというか、特徴がある路線、良いかも!

これでいいかもって思うね。使ってダメならiPhoneに戻ってもいいわけで。

廉価版モデルが749ドルのAppleさん見習って