2019年第1四半期、iPhoneの出荷台数は前年同期比30%減〜IDCが予測

この記事へのコメントです。

iPhoneの出荷台数が30%減、AppleはiPhone売上高は18%減と発表。単価アップで売上の減少幅は抑えてるけど、高価格化でユーザーが流出することは長期的にはマイナスだ。

そりゃあ〜〜あんなに本体価格が高かったら落ち込むやろぉ〜〜

スマホもいよいよ飽和状態に入ったようだね。では次は何を作ったら商売になるのかな?

アンドロイドのiphone出せばよい

食い物にされていたサムスンが終盤取り戻しているのは興味深い。このまま終わっていくと思っていたのに粘り強いね。

アップルがダメというよりもうスマホが売れない

iPhoneの性能は頭打ちなのに、価格ばかり上昇している。当然売れない。誰でもわかることが数字として出てきただけ。現時点で2019年のiPhoneについても有望な情報はなく、その次のモデルまでじりじりシェアを落としていくだろう。

すげ〜発想の転換じゃない!敵陣営に乗り込む作戦、ありかも

スマートウォッチやワイヤレスイヤホンを進化させるのだ。

十数万もするスマホをたった2年で買い換える方がおかしい

高くないアイフォンを作らなかった時点で失敗。

値段上がって、ユーザーは逃げているのか?確かに販売台数は減っているが、Androidもそうだろう?あと、iPhone使用者は逃げにくく、Android使用者を取り込みやすいと各種データで現れている。端末使用の長期化は起きているのは間違いなさそうだが、それは1年あたりの発売台数は減るが現時点でのiPhoneユーザーは減らないのでは?だとしたらアップルは増収のために付加価値を付けた上で端末代を上げる。市場原理として当たり前のことでしょ?

飽和状態なのか各社伸び悩んでいる。フラッグシップで注目を集めつつ、廉価版も発表し同時に販売開始を。日本は特に通信料金体系の改悪で機種変更が激減すると予想され、増税で高価格帯の製品はさらに売れなくなる。

記事読めばわかるけど、出荷台数は全体で6.6%減でiPhoneは30.2%減となっており、シェアも下がっている。端末代に見合った付加価値が見いだせないから、「市場原理として当たり前」に販売台数が下がっているんだけど。今年のiPhoneもモデルの刷新はなさそうだし、シェアはずるずる下がるだろうね。

スマホシェア世界一のポジションを維持するのに必死になっているのでしょうね。

今年から始まる分離ブランと、格差社会の広がりでお高いアイフォーンの販売台数は激減します。買えないアイフォーンに興味を持つ人も減り、日本でのアップル人気も低下します。スマホに新機能や高性能を求めなくなり、低価格の実用的なスマホへ移っていくでしょう。

今年どうにもならないだろう

Gショック的なApple Watchほしいな。コラボしないかな?

Apple Watchで一眼カメラのレリーズができたら超絶便利なんだけど。キヤノンとかアプリ出せばいいのにね。でも旧態依然の頑固なカメラ会社じゃ無理か?