なぜiPhone XRで3D Touchは採用されなかったのか

この記事へのコメントです。

2019年のiPhone11シリーズには、とうとう3DTouchは、非搭載になりましたと。2020年iPhone12シリーズも、同じく。現在(10月15日)に至る。iPhoneのサブコントロール用のセンサーの製造コストを省いて、新センサーを搭載した方が、開発費に回せるし、どんどん増やすより、コストも抑えられるからね。

3DTouchがあることによって、文書作成時の文字挿入がやりやすくて大変便利である。決して「エンジニアの才能の途轍もない無駄遣い」ではないと感じる

XRで見送られるまで全く使ってなかったんですが、XRに無いと言われてからiPhone Xで積極的に使い始めました。調べながら使ってみると、意外なほど便利でもっと早く使えば良かったと感じました。

それは3Dタッチではないのでは?もっと強く押して出すやつですよ。位置情報とか。

私としてはアイビスで絵を描く時に使いたかった…、私にとって無駄じゃないから入れて欲しかった…。