この記事へのコメントです。
仕様比較とCPU性能の比較で、表の縦と横が逆転するのはさすがにw
Neo や Air にはSDカードスロットが無い。これが残念。SDカードを読み込むにはアダプタが要る。Pro は高価いので、買えない奴は我慢しろということか。逆にNeo やAir にSDカードスロットかま有れば「Pro はもう要らない」と言うことになるかも知れない。Apple にとってはもどかしい問題かも知れない。またインテルはマルチコアを廃したシンプルな構造の新しいCPU の開発に舵を切ったようだ。この辺も注視すべきだろう…
SDカードスロットのあるなしのみでモデルを選んでいるわけではないでしょう。たかが数千円のアダプターを買えば容易にSDカードは使えるわけで。ただ、本体に直で刺せたほうが便利なのは同意します。
CPU性能について記事中ではふんわりとした表現でしたのでそれぞれのPassmarkのスコアをコメントします。ほんとにブラウザとかドキュメント作成のみの利用であればAシリーズでも快適と思いますが、マルチコア必要な方はMシリーズ搭載機を選んだほうが無難かなぁ。 マルチコア シングルコアApple A18 Pro 12859 4091AMD Ryzen 7 8845HS 28076 3731Intel Core i7-13620H 22380 3554Mediatek Kompanio Ultra 910 14373 3867もっと見る
Intelのロードマップでは、Panther LakeやNova Lakeに至るまで、PコアとEコアを組み合わせたハイブリッド型の多コア設計が継続する見込みであり、構成自体は依然として複雑である。将来のUnified Core構想はコア種別を統一して設計を整理する可能性を示すものの、少なくとも当面のCPU設計が大きく単純化へ転換したとは言い難い。私はそう感じます。
ChromeOSがそもそも軽量サクサクなので日常動作では最も快適、Chromebook Plus Gen 10はディスプレイも有機ELで表示性能も抜群、ファンレス仕様でバッテリー17時間の優等生。
Neo教育現場では最強かもしれんと思った
察しろ